建設報道 週刊ワークス取材最新情報
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2022年7月15日金曜日
2022年7月12日火曜日
週刊ワークス取材 NNホールディングス㈱ 百年を研く 未来を研く 西日本土木高田本社の新築起工式
2022年7月6日水曜日
週刊ワークス取材 7月3日 清松総合鐵工㈱ 2年ぶりに安全大会を盛大に開催 平和を願い『LENNON WALL in宇佐市』を設置
全国安全週間(7月1~7日)を控え、社員を大切にし、地域社会に貢献する国土交通省Hグレード認定工場の清松総合鐵工㈱(清松芳夫代表取締役、本社:宇佐市大字尾永井470番地の1)は3日、令和4年度安全大会を本社屋上で開催した。豪華ゲストやBBQなどのイベント、同社のスローガン『イイネ!をためて宇宙に行こう!!』として、「承認だけで成り立つ会社」を目標に「イイネ!運動」の推進を目指し、イイネ大賞表彰式では南シェリーさんら7人が受賞した。よっしぃキヨマツの『ちょっとダケいい話』では『LENNON WALL in宇佐市』について講話した。
大会には、来賓の岩屋毅衆議院議員をはじめ是永修治宇佐市長、協力会社、従業員など100名が参加。このほか県内各所で…続きは週刊紙をご覧ください。
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| 是永市長と清松社長 |
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| よしもと芸人アップダウン |
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| 南シェリーさんにイイネ!賞を送る清松社長 |
2022年7月5日火曜日
週刊ワークス取材 7月4日 大分荷揚リンクスクエア㈱ 工事の安全を祈願 荷揚町小跡地の複合公共施設が起工
九州電力㈱、東京建物㈱、日本管財㈱九州本部により設立された特定目的会社の大分荷揚リンクスクエア㈱は4日、大分市が旧荷揚町小学校跡地に建設を計画していた複合公共施設の安全祈願祭を現地で厳かに挙行し、工事の無事完成を祈願した。
祈願祭には、佐藤樹一郎大分市長ら市関係者のほか、荷揚校区自治会、工事関係者28名が出席。神事では降神之儀、祝詞奏上、清祓之儀に続き、地鎮之儀が行われ、刈初之儀を…続きは週刊紙をご覧ください。
2022年7月4日月曜日
週刊ワークス取材 6月29日 鬼塚電気工事㈱・鬼塚産業㈱ 令和4年度安全大会を新社屋で開催
2022年6月30日木曜日
週刊ワークス取材 6月28日 大分市 ピーエム工業など13社に栄誉 4年度優良建設工事表彰式
2022年6月28日火曜日
週刊ワークス取材 山国川漁協・大建協中津支部 7,000尾を山国川へ放流
山国川漁業協同組合(宮名利光廣組合長:光成経済㈱)は6月24日、大分県建設業協会中津支部(山﨑弘彦支部長:㈱沖代建設工業)の「放流うなぎ」の援助を受け、今年は山国川漁協中間育成施設で育てた「放流うなぎ」7,000尾を袋詰めし、組合支部ごとに、うなぎの放流を実施した。
中津市本耶馬渓町大字東谷の山国川漁協中間育成施設に、関係者ら約20人が集合し、宮名利組合長が「この『放流うなぎ』は、建設業協会の援助で毎年、山国川に放流している。今年も、…続きは週刊紙をご覧ください。
週刊ワークス取材 ㈱高山組安全大会 安全目標を厳守し、災害ゼロ
開会のことばのあと、高山茂明社長が「今年度の安全目標である墜落・転落、土砂崩壊、重機災害の防止、交通災害の防止、健康障害の防止を厳守し、災害ゼロを目指したい」と力強く挨拶。引き続き工藤喜一郎工事安全管理室長が過去の事例を基に丁寧に解説し安全衛生方針(高山組で働くすべての人の幸せを守るため、労働災害を撲滅する)を表明した。
このあと、糸永教行豊後大野労働基準監督署署長から…続きは週刊紙をご覧ください。
2022年6月21日火曜日
週刊ワークス取材 県土木建築部・大建協中津、宇佐両青年部 新規就労者の確保や作業の効率化について 「建設業若手経営者との意見交換会」
大分県土木建築部は6月8日、大分県建設業協会中津支部青年部会と宇佐支部青年部との「建設業若手経営者との意見交換会」をそれぞれ開催した。
意見交換会は、県土木建築部から三村一審議官をはじめ釘宮孝弘土木建築企画課長補佐、萱嶋仁建設政策課主幹が出席。主催者を代表し三村審議官が「建設業の平均半分以上が50歳以上、10年後はどうなるか、人を入れるにはどうするかについて、意見交換をし、ICT建機の導入についてなど、今後のヒントとしたい」と挨拶。
中津土木事務所での意見交換会には、県土木建築部から…続きは週刊紙をご覧ください。
2022年6月15日水曜日
週刊ワークス取材 大建協大野支部 恵藤支部長らが留任 4年度通常総会を開催
大分県建設業協会大野支部は10日、ホテルますの井(豊後大野市)において令和4年度通常総会を開催。恵藤誠支部長ら、役員全員の留任を可決した。
物故者への黙祷の後、登壇した恵藤支部長は「地域建設業は、その地域における経済活動や基盤整備、雇用の担い手であるとともに、災害時は最前線で対応する『地域の守り手』。今後もその役割を…続きは週刊紙をご覧ください。













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